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| な行の用語 |
| 値ぼれ |
相場の材料よりも、値段にほれ込んで売買すること。 |
| 値鞘 |
相場の変動による売値と買値の開き、又は商品間、限月間あるいは市場間の値段の開きをいいます。 |
| 投げ |
買い方が損決済をすること。=踏む、煎れる |
| 難平 |
売建玉をしたのち値段が上がった場合に、更に売り玉を増やして売りの平均値段を上げ、又買建玉の時は値段が下がった場合に、さらに買建玉を増やすことにより買いの平均値段を下げる取引の方法をいいます。通称、売り・買いのコストを下げるとも言います。ただし、「難平」をかけた後に思惑どおり相場が反転せず、さらに値段が上昇したり下落したりしたときには当初より損失が大きくなるので、しっかりとした相場観が必要です。 |
| 納会日 |
最終の立会が行われる日のことで、当月限の取引が行われる最後の日を「当月限納会日」といいます。 |
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